
2020年08月25日
【レプVS実】超リアルなEvolutionGear、どこまで実物を再現しているか徹底比較!
みなさんこんばんは~、ECHIGOYA南福岡店 ollです♪
Evolution Gear EXPS-3 現行刻印モデル BKのご紹介です!

「市場で最も再現度の高いレプリカ」と評される高品質のホロサイト再現ドットサイト、Evolution Gear製EXPS-3モデルが再入荷しました!
折角なので実物EoTech製EXPS-3と比較してみましょう!
あ、ワタクシEXPS3の実物買いました、チョットダケ自慢サセテ・・・サセテ・・・
というわけで、写真のブラックがEvolution Gear製レプリカ、TANがEoTech実物です。
EG版は現行刻印再現モデルなので、<E>をモチーフとした新型ロゴマークになっています。
側面に張られたレーザー警告シールもデザインが一緒です。
結構驚いたのが、カバーを固定しているネジが実物同様T10のトルクスネジで再現されている点でしょうか。
レンズシールドをはめる際にカバーを外す必要がある方は、トルクスドライバーの準備をお忘れなく!

逆サイド。
バッテリーボックスのフタも同じデザインを再現。
使用電池も実物と同じCR123A×1本で、フタ側が「+」なのも同じです。
強いて差異をあげるとすれば、ホワイトマーキングが全体的に太目なことくらいでしょうか?

接眼レンズ側もソックリ!
サイドボタン基部の構造が異なるのか、EG製レプリカの方がシンプルな見た目になっているくらいでしょうか。
ちなみに、ボタンの感触ですが、他レプリカ品に比べるとEG製のほうがクリック感が強く、操作がしやすいです。
実物のボタンはもっと深く押し込まないと反応せず、より過酷な実戦環境でも誤操作されにくいデザインを意図しているのかなーという印象でした。

銃にマウントして見えなくなる裏側には多少違いがあります。
まずはEG製の方にEGロゴマークが入っています。
また接眼側に止めネジが2本ありますが、これも実物とは異なる設計ですね~

ここからはレプリカと実物でもっとも違いが出る箇所、レンズとレティクルの比較です!
まずはEG製レプリカから。
内部構造はあくまでドットサイトですので、レティクルは実線表示。
レティクルデザインは基本形となるEXPS3-0を再現しています。

コチラが実物EoTech製。
ホロサイト特有のレーザー仕様レティクルで、点描なのが分かるでしょうか?
ちなみにレティクルは2ドットタイプのEXPS3-2です。

続いてレンズ比較、EG製レプリカから。
ドットサイトによる再現上、どうしてもレンズには色がついてしまいます。
ただ、ちょっと前までのレプリカ品に多かったスモークレンズではなく、少し黄色がかったレンズになっているので、従来よりずいぶん視界が明るくなりました♪
このくらいならサバゲでも使いやすいでしょう。

そしてこちらがEoTech実物。
流石にレプリカ品とは品質に差が出ますね~
こちらはホログラム仕様のためか、レンズの透明度が高いです。

最後に、EG製レプリカは他メーカーと同様、少し上から覗き込むと光源が見える点もご愛敬?
ただ、ちゃんと電源がOFFになっているか確認しやすいので、個人的にはあまり気にしていません。
でもやっぱホンモノは投影構造が違うのが分かりやすいですね~

後半はレプリカと実物の違いがはっきりしすぎて「やっぱホンモノじゃなきゃだめだな」という印象になりやすいかもしれませんが・・・
全体的に外観の再現度が高く、またレプリカのドットサイトとしてはレンズ・レティクル性能も良いので、Evolution Gear製はかなり高品質にまとまっている印象です。
ホロサイトは好き、でも今までは視界が暗くて見えづらい・・・そう感じていた方は、是非EG製をお試しください!
そして約100k円出せる方は・・・実物買っても・・・イインダヨ・・・
販売価格 ¥15,642(税込)
ご来店、ご注文をお待ちしております。
-------------------------------------------------------------------Evolution Gear EXPS-3 現行刻印モデル BKのご紹介です!

「市場で最も再現度の高いレプリカ」と評される高品質のホロサイト再現ドットサイト、Evolution Gear製EXPS-3モデルが再入荷しました!
折角なので実物EoTech製EXPS-3と比較してみましょう!
というわけで、写真のブラックがEvolution Gear製レプリカ、TANがEoTech実物です。
EG版は現行刻印再現モデルなので、<E>をモチーフとした新型ロゴマークになっています。
側面に張られたレーザー警告シールもデザインが一緒です。
結構驚いたのが、カバーを固定しているネジが実物同様T10のトルクスネジで再現されている点でしょうか。
レンズシールドをはめる際にカバーを外す必要がある方は、トルクスドライバーの準備をお忘れなく!

逆サイド。
バッテリーボックスのフタも同じデザインを再現。
使用電池も実物と同じCR123A×1本で、フタ側が「+」なのも同じです。
強いて差異をあげるとすれば、ホワイトマーキングが全体的に太目なことくらいでしょうか?

接眼レンズ側もソックリ!
サイドボタン基部の構造が異なるのか、EG製レプリカの方がシンプルな見た目になっているくらいでしょうか。
ちなみに、ボタンの感触ですが、他レプリカ品に比べるとEG製のほうがクリック感が強く、操作がしやすいです。
実物のボタンはもっと深く押し込まないと反応せず、より過酷な実戦環境でも誤操作されにくいデザインを意図しているのかなーという印象でした。

銃にマウントして見えなくなる裏側には多少違いがあります。
まずはEG製の方にEGロゴマークが入っています。
また接眼側に止めネジが2本ありますが、これも実物とは異なる設計ですね~

ここからはレプリカと実物でもっとも違いが出る箇所、レンズとレティクルの比較です!
まずはEG製レプリカから。
内部構造はあくまでドットサイトですので、レティクルは実線表示。
レティクルデザインは基本形となるEXPS3-0を再現しています。

コチラが実物EoTech製。
ホロサイト特有のレーザー仕様レティクルで、点描なのが分かるでしょうか?
ちなみにレティクルは2ドットタイプのEXPS3-2です。

続いてレンズ比較、EG製レプリカから。
ドットサイトによる再現上、どうしてもレンズには色がついてしまいます。
ただ、ちょっと前までのレプリカ品に多かったスモークレンズではなく、少し黄色がかったレンズになっているので、従来よりずいぶん視界が明るくなりました♪
このくらいならサバゲでも使いやすいでしょう。

そしてこちらがEoTech実物。
流石にレプリカ品とは品質に差が出ますね~
こちらはホログラム仕様のためか、レンズの透明度が高いです。

最後に、EG製レプリカは他メーカーと同様、少し上から覗き込むと光源が見える点もご愛敬?
ただ、ちゃんと電源がOFFになっているか確認しやすいので、個人的にはあまり気にしていません。
でもやっぱホンモノは投影構造が違うのが分かりやすいですね~

後半はレプリカと実物の違いがはっきりしすぎて「やっぱホンモノじゃなきゃだめだな」という印象になりやすいかもしれませんが・・・
全体的に外観の再現度が高く、またレプリカのドットサイトとしてはレンズ・レティクル性能も良いので、Evolution Gear製はかなり高品質にまとまっている印象です。
ホロサイトは好き、でも今までは視界が暗くて見えづらい・・・そう感じていた方は、是非EG製をお試しください!
販売価格 ¥15,642(税込)
ご来店、ご注文をお待ちしております。
KEYWORDS:Evolution Gear,エヴォリューション・ギア,レプリカ,ドットサイト,EoTech EXPS3,実物比較
Posted by SFH
at 19:01
│光学機器関係
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